to 151 ~イチゴイチエ~  
日々の生活で出会った物事を書いています。
プロフィール

ぼっくす♪

Author:ぼっくす♪
元「段ボール箱入り娘」
岡山→中国→東京→そして岡山

まだまだ知らない世界が多くて
この歳になっても色々な物事に
新しく出会う毎日。
肩肘張らずイチゴイチエを
楽しめたらな~



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一緒に撮ってもらいました。

ディズニーランドに行ってもミッキーと一緒に写真を撮ろうと思わない私ですが、
先日新宿西口で、どういう風が吹いたのか、

「一緒に撮ってもらえますか?」
と言ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

で、これ。

with Mr. Hotpepper - コピー  

よく見ると爪が赤かったのね。
ホットペッパーだけに「鷹の爪」?
そして短い下半身、おむつみたいでかわいかった。
でも撮っている間は、この中にオジサンとかが入ってるんだろうか…?
なんて考えてました。

で、別に必要はなかったんですが、ここでもらわないとばつが悪いので、
新宿エリア版(分厚いんだよ、これが)一冊もらって帰りました。

思い返せば返すほど、どうしてこんな行動を取ってしまったのか(ーー;)
と不思議に感じる 今回の"to151"でした。


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のぐお さん

先日私の友達の知り合いの友達という関係で(…長い)、
「のぐお」さんという方と知り合いました。

お名前だけでは?という方もいると思いますが、
NHKで粘土アニメーションを見たことがある人は多いのでは?

あのアニメーターの内のお一人がのぐおさんです。
実は私もそのお話で、ああ!とわかりました。
他にも雑誌やテレビなどでも活躍されています。

そのアーティストさんに会える? (^0^人)
クラフト好きの私は楽しみで仕方ありませんでした。

先にYOU TUBEなどでチェック!

そしてゴタイメ~ン! 
ビジュアル的にも楽しそうな人というのが私の印象でした。
ええ、個人的にロン毛・メガネに弱いので~ (//v//)
そして服装もポップな感じで・・・・年齢不詳。

のぐおさんのオフィシャルHPはこちら
ぜひぜひ見てください。
トップページの半球体の粘土も実物を見させていただきました。
バレーボールぐらいの大きさのもので、中にいっぱいかわいいキャラクターたち

すごいのは、アニメーションをすべて自分で手作り!
粘土制作、撮影、アフレコ、編集 ・・・・

そして今回は中国山東省煙台のアニメ漫画フェスティバルに招待され、
いざ中国へ!

のぐおさんのブースはお客さんも参加型で、とても賑わっていたそうです。
準備して行ったアニメフィルムも大反響だったとか。

詳細はのぐおさんのHPからブログにとんで見てくださいね。

お手伝いの内容はちょっと大変でしたが、やりながらも楽しくて、
ほんの少しでもこのプロジェクトにかかわれたことを光栄に思います。

記念にのぐおさんのキャラクターの一つ「ペングー」(変身するペンギン)の
携帯ストラップをいただきました。
pengu strap1

これ、粘土からアクリルコーティング、ストラップ取り付けまで
全部のぐおさんの手作りなんですって!(@0@)

驚きです。
一つずつ微妙に違うそうです。

下からのアングルは
pengu strap2
ほら、表情違うでしょ。

この後、私も啓発されて、オーブン粘土で実家の表札を作ったりしてみました。
温度設定が悪く、ちょっと端が溶けちゃった。(´へ`)
もう一回やり直しだ! ( ̄0 ̄)/
・・・・と粘土を買ったまま、まだ作っていません。(ーー;)

と自分のことは置いといて、

のぐおさんの今後の更なる活躍、期待してます!

東京にいるだけで、いろんな人と巡り合える。
そしていろんな世界を垣間見ることができる。
それを実感した今日の"to151"でした。

追記:トップページの犬が動く画像とタイトルが出ないんですが、私のPCだけでしょうか・・・
    そろそろスキンも変えようかな。





白黒、またはセピア その1
カテゴリーは「ヒトに会う」ですが、ちょっとだけ、違うかな。

ヤスオです。

yasuo2.jpg

他人に言うときは父方の祖父と言いいますが、
家族の中で私はこの祖父を「ヤスオ」と呼んでいます。

私の中でおじいちゃんと呼べるのは母方の方だけであり、
それは父方の祖父保夫(やすお)が、
父が5歳、叔母が2歳の時に病死したため、一度も会ったことがなく、
また話を聞くことも少なかったから。

また、ほんの偶に祖母が過去の話をするときは
やはり「ヤスオ」と呼んでいたからです。

孫に名前で呼び捨てされているのを知り、
あの世で腹を立てているかも。

先日実家で古い写真の整理をしていて、
若き日のヤスオの写真を見つけました。

眉がゴルゴ並みに太いことと
肩幅が狭いことを除けば、結構いい男じゃないですか?

私を知っている人ならわかると思いますが、
どこを探しても私と似た個所が見つかりません。

少しでも似たところがあればいいのに、とちょっとさびしい気分。

一緒に住んでいた父方の祖母「うちのおばあちゃん」
私が中国滞在中に急死しました。

だから、今となってはヤスオがどんな人だったのか、
祖母の口から知る由もありません。
もっと色々聞いておけばよかった。

いつか私もあの世に行ったらヤスオに会いたいな。

きっと私の方が年を取っていると思いますが、
その時でもいいから、ヤスオではなく、
「おじいちゃん」と呼んでみたいなと思う今日の”to151”でした。

HOLLY COLE のライブ

仕事に追われる中、
今日だけは許してくれと1時間ほど早く上がり
行ってきたのは
blue note tokyo

 

 BLUE三♪三 NOTE
    
 
TOKYO

 

 

 

15年ほど前から好きだった
holly cole

 

 

 

 

 HOLLY COLE
      のジャズライブ!!

 

テーブル自由席でしたが結構いい席をGET
table in blure note tokyo

 

 

 

 有名なジャズプレイヤーのサイン入りプレートが
 テーブルに!
 誰だったっけ・・・思い出せない。

お客さんの中には、ん、業界人!という感じの人や
すごくファンキーな50代ぐらいのご夫婦なんかもいて
周りを見回していても面白い。

ブランデーとおつまみを注文し
先ずはこの雰囲気を楽しめました。


15分押しでHOLLY COLE 登場 (≧▽≦)キャー

今まではCDのジャケット写真でしか見ていなかったけど
実際は思っていたよりかわいく、ふくよか(これはかなり・・・)。
ジャケットではクールな魔女って感じだったんですけど。

なんと言っても良かったのは
アレンジがCDとは違っていたり、
マイクを通さない声が聞けたり
これがライブの醍醐味ですね。

この人の声はなんてムードがあって
そんでもってパワフルでゴージャスなんだろうと感じ、
ナマでガンガン伝わってくる波動に
このところの疲れた私もなんだか元気をもらった感じです。

そういえば受付で買ったCDジャケットにサインをお願いしました。
来週取りに行きます。
こっちの方も今から楽しみな今日の"to151"でした。

~視聴できます。↓~
http://listen.jp/store/artist_16032.htm

 


language exchange

以前から「英語も習いたいな~」と誰にとなく行っていたのですが
職場の人の紹介で今日からlanguage exchangeを始めました。
私は英語を習い、日本語を教える。

そのお相手は生まれ育った環境から
いくつかの言語を話せる若い男の子でした。

優しい声の出し方をする彼は、でもしっかりとした目つきに
聡明さとポジティブなものを感じさせ、
同時に私に大きな打撃を与えてくれました。
・・・いい意味で。

なんで私ってこんなに英語が話せないの!! ( ◇ ∥)ガーン

3日前に届いたHSK目標級の合格通知を手にして浮かれていた私は
一気に奈落の底へひゅるぅ~~ ポテッ

話そうとしては先に浮かんでくる中国語を左(なぜか左)に押しのけ、
知っているはずなのに見つからない、
脳みその奥のほうに行ってしまった単語を探り出す作業の連続。

ストラテジーもないわ、ここ一年職場でつけた悪い癖
(とっさに出てこない時はそこだけ日本語の単語を使う)が出るわ、
支離滅裂な英語に彼も困っていたみたいでした。

リスニングも哀れ・・・ \(_ _∥)

もちろん知らない単語もあるけれども、
単語が聞き取れても文での理解が付いていかない。

もどかしさと、悔しさと、
大きいテーブルだからと喫煙席の方に3時間座っていたせいで
洋服に染み付いてしまったタバコ臭さとが
帰りの電車の中で私をぐるぐる取り巻いていました。

お陰で今中国語を勉強しながら伸び悩んでいる人の気持ちや
文が組み立てられない人の苛立ち、焦りが
ほんの少し理解できたような気がするし、

簡単なことでいいから意思や気持ちが伝えられるようにしよう
という小さいけれど目標ができたことは
私にとって大きなプラスだと思います。

その人は3月には国に帰ってしまうため、おそらく5,6回しかできないかもしれない。
その後すぐには相手は見つからないかもね。

でもこれがきっかけで学ぶことを続けられれば・・・
そんなことを思う今日の"to151"でした。
   SN380098.jpg


最近の出来事と思い出

陌生人赤の他人と訳すか、知らない人と訳すか。
そんな意味です。

昨日、駐輪していた自転車を引っ張り出そうとして、
隣の自転車が倒れそうに・・・
将棋倒しかっ ∑(◇ ∥) と思った瞬間、
通りすがりの人がすかさず隣の自転車を止めてくれました。
「出せます?大丈夫ですか?」

先日新宿駅のホームで倒れちゃったんですが、 ミ(〇_ _)〇
電車から出てきた二人が私の肩を担ぎ上げてくれました。
 
一人は男性一人は女性、この二人も知らない人同士。
「駅員さんを呼びましょうか?」
「大丈夫ですか、歩けますか?」
といってエスカレーターまで連れて行ってくれました。

ただの立ちくらみだったので、大丈夫だったんですが、
この知らない人のやさしさに対する感謝の気持ちとともに
日本のこういうところに誇りを感じました。

こういう事があると思い出す出来事があります。

東莞にいた頃、近所を歩いていたら
「涼茶」のテイクアウトをしようとしている臨月(らしい)妊婦さんの手元から
10元札がはらりと落ちました。
「私が拾ったげる」と言いながら私が手を伸ばした瞬間、
その妊婦さんは慌てて、落ちた10元札をひったくるようにして拾い上げた!

彼女を見て「そんなつもりじゃないのに・・・」といったら、
私の身なりを見た彼女は気まずそうに、
「あ、わたしも・・・・そ、そんなつもりじゃ・・・。」と。

その後私は家に帰るまで涙を止めることができませんでした。
私が帰国を決めた理由の1割はこの事件にも関係があります。

中国がとか、日本が、いい悪いというのではなく、
それぞれの行動をおこさせる社会や環境、歴史がそこにある
そう感じました。

自己人仲間と訳すか・・・な?

中国では友達になるととても親切にしてくれます。
気軽に家に呼んでご馳走をしてくれたり、
ちょっと困ったことがあると、つてを使って何かを手配してくれたり、
まるでそれが当たり前であるかのように。

日本に来て間もない中国の人は言います。
いつでも遊びに来てね。って言うから遊びに行ったら、とても困った風だった。
「中国人のことを嘘つきが多いって言う人が多いけど、
 日本人こそうわべだけの嘘つきだ」
と。

ある角度から見ると事実でしょう。

中国では陌生人と自己人とははっきり分かれていて
一方日本では知らない人にも親切であると同時に、友達の間にも距離感がある。

中国にいるときによく聞かれた、シンプルでいて難しい質問。
「中国人は好き?」

いつからか私はこう答えるようになりました。
「知らない中国人は嫌いかも。
でも私にはとても大切な中国人の友達が何人かいる。」


ちょっとシリアスな話になってしまった今日の"to151"でした。

       今の私は素敵な中国人スタッフに囲まれています。


Kさん

先日の出来事。
メッセンジャーにサインインしたら
しばらくして私を呼ぶポップアップが出ました。


Do you remenber me?

で始まったKさんとのチャットは4,5年ぶり。

"Of course!  It's been a long time!"

(私の間違った英語がバレバレになるので、以下日訳で)
ぼ:グアムのKさんでしょ。
K:うん、そうだよ。
ぼ:何年か前、メルアドを間違えて私をメッセンジャーに招待したのね。
K:え?間違ってなんかないよ。グアムで会った××さんでしょ。
ぼ:違うって。私グアムに行ったことないもの。
K:うそお! だって知り合って、それで僕が君たちにグアムを案内したよね。
ぼ:会ってません。
K:「コイビトミサキ」で一緒に写真撮ったよね。
ぼ:(コイビトミサキ? 何じゃそりゃ?) 撮ってませんって。(ーー )NO!( ーー)
K:そんなはずないよぉ!忘れたの? 僕の写真を見てよ!(と自分の顔写真をUP)
ぼ:(写真見せられても・・・) ┐(´_`)┌
  招待された時、私にも名前にKつく日本人の友達が数人いたから
  OKしたけど、後で人違いって分かったじゃ~ん!
K:そうだっけ?ホントにホントにグアム行ったことないの?
ぼ:本当に ない!
K:(おそらく  _| ̄|○  )

この会話は確か4,5年前に同じように繰り返されたはず。
その後、これをきっかけに2,3度メール交換をしました。
Kさんがグアムでどんな仕事をしているか、グアムはどんなところか、
わたくしが日本ではなく中国にいて、どんな生活を送っているかなど・・・

彼はそういった事もすっかり忘れているのでしょうか。

そのうちお互いメールもチャットもしなくなり
その後はわたくしも特に思い出すこともありませんでした。


何を思ってまた数年ぶりに
メッセンジャーで話しかけてきたのかは分からないけど
アドレスからしておそらく同じ名前であろう人について
ちょっと興味が湧いてきて、色々聞いちゃいました。

どこで知り合ったの?
どんな感じ?
何歳ぐらい?
だれかど一緒だったの?
 などなど

よく聞くとなんと7,8年も前のこと。
英語のあまり得意ではない二人連れの旅行客だったそうです。
別れ際にメルアドを書いた紙を渡されたそうですが、
それを見間違えたか打ち間違えたか・・・

いずれにしてもその紙はもう見つからないと。

その話を聞いて同情してしまったわたくしは、つい
「さがしてみよっか?」
と口走って(指走って?)しまいました。

よく似たメルアドに事情を書いたメールを送ったり、
名前のコミュニティーにトピックを立てたりして
「グアムに行った時期、年齢、同行者などの内容が一致したら
こちらからまた連絡すると。」

こういうご時世、
たとえ本人であっても警戒して返信しないかもなあ・・・・と思いつつ。

結果は?



送ったメルアドは全て存在せず
コミュニティーでもまったく反応なし
そりゃそうだよねえ、そっちが普通だよねえ。

でも心のどこかでちょっと期待する自分がいたのも確かです。

その後Kさんに上のことを報告。

返信は
「大丈夫、気にしないで。それに君という新しい友達ができたから嬉しい。
これからも時々ネットで会えるといいね。 Stay in touch and take care.」

Kさんが数年前に間違って私に招待状を送った事を
本当に忘れているのか、
それともこれは何かの手口なのか、
わたくしには分かりません。

でもルーティーンな生活を送っているわたくしにとっては
ちょっとした面白い出来事でした。

今頃その××さんは、旅の思い出を心の引き出しに閉まって
きっとどこかで自分の人生を送っているんだろうなあと、
同じ名前の見知らぬ女性を思い浮かべる今日の"to151"でした。


台湾屋台?


台湾の屋台で夕食


070610_1925~01.jpg

070610_2111~02.jpg  070610_2111~01.jpg

こういう屋台って長安ではたまに行っていましたが、
ちょっと違う。
外は肌寒いし、隣を見るとさくらやの煌々とした看板が・・・・

        070610_2111~03.jpg

ビヤガーデン! 思いっきり新宿です。
本当は飲茶予定でしたが、長蛇の列、
あきらめて屋上へ!

前回のオフ会@大久保から はやひと月以上、
今回はハルさん あにゃこさん 遊さん と4人が集合。
東莞ブロガー日本支部、次第にメンバーが増えております。

あと一人でヒーローものに出られるよ。 トウー! (`0´/)/

そういえば遊さんから嬉しい一言をいただきました。
「しばらく見ない間に、日本人っぽくなったね。」
( ̄0 ̄q) よっしゃぁ!
        わたくしも少しは変化があったようです。

お味の方はマーマフーフーでしたが、
寒い中暖かい担担麺はお替りしちゃいました。

それぞれ新しい生活を始めて間もない4人ですが、
みんなとても頑張っていて、わたくしも頑張らなくちゃ!と
パワーを与えてもらった気がします。

そして女同士の熱い会話が寒さの中で2時間繰り広げられるのでした。

次は雪辱戦飲茶したいですねえ。
鶏の足の蒸し物、食べてもいい?( ̄▼ ̄)ヾ モノズキナ ヤツ

元気を取り戻した今日の"to 151"でした。


春眠

春眠不覚暁   ~春眠暁をおぼえず~

ということで今朝目が覚めたら、今じゃありませんでした。


11時!(◎◇◎)ウソー


現在の勤務時間のおかげで、遅刻はしませんでしたが・・・

今のベッドは心地よくてついつい朝寝を。( ̄- ̄)...zzzZZZ Z Z Z
・・・・・・ただの言い訳ですよね。


心地よいといえば、
わたくしは未だかつて一度もハンモックで寝たことがありません。
なんか気持ちよさそうですよね。
椰子の樹なんかにハンモックくくりつけて、海の音を聞きながらお昼寝。
一度やってみたいなあ。

そういえば東莞ではハンモックで寝ている人を見かけました。
当時のわたくしが寝ていたへにゃへにゃベコベコなベッドに比べると
ずっ~と気持ちよさそう。
20070405012520.jpg



私もこんな風にお昼寝できるといいですが


 


 


それも


 


 


こんな


 


 


ところで・・・・


 


 


20070405012535.jpg


Σ(!? ̄Д ̄)゚Д゚)・Д・) エェーッ!!  

トラックの下・・・ですよね、ここは。

すばらしいアイデアに出会ったちょっと前の”to151”でした。


          でも如何に「春眠・・・」でもここじゃ無理かも。
 


講演

医療通訳のボランティア講座に参加してきました。
今日の出会いはそこで講演なさった先生。

題目は「ボランティア通訳に期待するもの」でしたが、
30分の時間があっという間に感じられるほど聴く人を引き付けるスピーチ。

どう違うかというと

1 資料などに書いてあることをただ読んだりしない。
2 それぞれのトピックが簡潔にまとめられていて、時間ぴったりに終わる。
3 じっと演台の後ろに立ったままではなく、表情・ジェスチャーが豊か。


特に3の「演台の後ろに立ったままでない」って言うのは
演台という話し手と聞き手の結界を外す効果があるのかな。

その先生の肩書きたるや w( ゜o ゜)w
○○研究所所長 ○○博士 ○○理事長 中国科学院学術誌編集員 等々。 
でも「お偉い先生が来られて、ただ、かた~いお話をする。」<( ̄┏_┓ ̄)>エッヘン!
というイメージとはまったく逆で、
私たちのレベルに合った分かりやすいお話を聴くことができました。

こんな風に話ができたらいいなあ・・・
                  と思った今日の"to 151"でした。




 








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